SBC湘南美容クリニック 医師
渡邉 大洋(わたなべ ひろうみ)
患者さま一人ひとりの理想や悩みに寄り添い、医学的根拠に基づいた安全で効果的な美容医療を提供することを大切にしています。
対面診療では相談しづらいような悩みもオンラインクリニックの強みを生かして相談しやすい環境を提供していきます。
■略歴
佐賀大学医学部医学科 卒業
佐賀県医療センター好生館/佐賀大学医学部附属病院(たすき掛け) 臨床研修修了
SBCオンラインクリニック入職
SBCオンラインクリニック院院長就任

クービビックは、不眠症の治療に使用される睡眠薬の一種です。脳を無理やり眠らせるのではなく、覚醒に関わる「オレキシン」という物質の働きを抑えることで、自然な睡眠状態へ導く特徴があります。
近年は、寝つきの悪さだけでなく、「夜中に何度も目が覚める」「眠りが浅い」「朝早く起きてしまう」といった症状に悩む方も増えており、クービビックのようなオレキシン受容体拮抗薬へ注目が集まっています。
一方で、「どのくらいで効果が出るのか」「依存性はあるのか」「翌朝まで眠気が残らないのか」など、不安を感じている方もいるでしょう。
本記事では、クービビックの効果や作用の仕組み、副作用、効果的な飲み方、効かないときの原因までわかりやすく解説します。不眠症治療を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
SBC湘南美容クリニック 医師
渡邉 大洋(わたなべ ひろうみ)
患者さま一人ひとりの理想や悩みに寄り添い、医学的根拠に基づいた安全で効果的な美容医療を提供することを大切にしています。
対面診療では相談しづらいような悩みもオンラインクリニックの強みを生かして相談しやすい環境を提供していきます。
■略歴
佐賀大学医学部医学科 卒業
佐賀県医療センター好生館/佐賀大学医学部附属病院(たすき掛け) 臨床研修修了
SBCオンラインクリニック入職
SBCオンラインクリニック院院長就任
クービビックとは、不眠症の治療に使用される睡眠薬の一種で、有効成分「ダリドレキサント」を含む医療用医薬品です。
クービビックの大きな特徴は、「オレキシン受容体拮抗薬」に分類される点です。脳を覚醒状態へ保つ働きに関わる「オレキシン」の働きをブロックすることで、過剰な覚醒状態を抑え、自然な眠りをサポートする作用が期待されています。
そのため、「布団に入ってもなかなか眠れない」「途中で何度も目が覚める」といった不眠症状に対して処方されます。
なお、不眠症には、寝つきが悪い「入眠障害」だけでなく、夜中に目が覚める「中途覚醒」や、朝早く目が覚める「早朝覚醒」など、さまざまなタイプがあります。
そのため、自己判断で薬を選ぶのではなく、自分の症状に合った治療薬を医師と相談しながら選ぶことが大切です。
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翌朝に眠気が残りにくい

クービビックには、脳を覚醒状態へ保つ「オレキシン」の働きを抑えることで、自然な眠気を促し、睡眠を維持しやすくする効果が期待されています。
人の脳には、「眠る働き」と「目を覚ましておく働き」の両方が備わっています。そのうち、覚醒状態を維持するために重要な役割を担っているのが、「オレキシン」と呼ばれる神経伝達物質です。
オレキシンは、脳内のオレキシン受容体へ結合することで、脳を活動的な状態へ保ちます。本来は、日中の集中力維持や眠気のコントロールに必要な物質ですが、不眠症の方では、この覚醒システムが夜間も過剰に働いている場合があると考えられています。
そこで作用するのがクービビックです。
クービビックは、オレキシン受容体へ作用することで、オレキシンによる覚醒シグナルをブロックします。すると、過剰な覚醒状態が抑えられ、脳が睡眠へ移行しやすくなるとされています。
このように、クービビックは「覚醒を維持する仕組み」に働きかける点が特徴です。
そのため、寝つきの悪さ(入眠障害)だけでなく、夜中に何度も目が覚める中途覚醒や、朝早く目覚める早朝覚醒などに対しても使用されることがあります。
参考:
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/37086045/
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/34415378/
クービビックは、比較的服用後早い段階で効果を感じやすい不眠症治療薬とされています。
添付文書によると、クービビックは服用後およそ1時間程度で血中濃度が最大になると報告されています。血中濃度とは、薬の成分が体内へ吸収され、血液中に存在している濃度のことです。
そのため、「寝る直前に飲むことで眠気が出やすい」と感じる方もいるでしょう。
ただし、実際に効果を感じるまでの時間には個人差があります。年齢や体質、不眠症の種類、生活習慣などによっても変わるため、「何分後に必ず眠くなる」とは言い切れません。
なお、クービビックは食事の影響を受けやすい薬でもあります。特に脂っこい食事のあとに服用すると、薬の吸収が遅れ、効果の発現時間が遅くなる可能性があるとされています。
クービビックは、従来の一部の睡眠薬と比べると、依存性が比較的低いと考えられています。
睡眠薬のなかには、長期間使用することで薬が効きにくくなる「耐性」や、薬がないと眠れなくなる「依存」が問題になるものもあります。
一方、クービビックは、脳全体の活動を強く抑えるタイプではなく、覚醒に関わるオレキシンの働きを抑えることで睡眠をサポートする薬です。
そのため、従来のベンゾジアゼピン系睡眠薬などと比較すると、依存形成のリスクは低いとされているのです。
ただし、「依存性がまったくない」というわけではありません。
自己判断で量を増やしたり、長期間漫然と使用したりすると、薬への心理的な依存につながる可能性もあります。また、急な中止によって不眠症状が悪化したように感じるケースもあるでしょう。
そのため、クービビックを使用する際は、医師の指示に従い、用法・用量を守って服用することが大切です。
「薬がないと不安」「効きにくくなってきた気がする」と感じる場合も、自己判断せず医師へ相談するようにしましょう。
参考:
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38059356/
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/36484969/

クービビックは不眠症治療に使用される薬ですが、体質や体調によっては副作用が現れる場合があります。
そのため、服用を始める前に、どのような症状が起こる可能性があるのかを把握しておくことが大切です。
添付文書などで報告されている主な副作用には、以下のようなものがあります。
なかでも比較的多くみられるのが、傾眠です。服用後だけでなく、翌朝まで眠気が残るケースもあるため、服用後の車の運転や危険を伴う作業には注意が必要です。
また、睡眠時随伴症にも注意しましょう。
睡眠時随伴症とは、睡眠中に無意識で行動してしまう症状のことで、添付文書では「夢遊症状」などが報告されています。本人に自覚がないまま行動してしまうケースもあるため、異変を感じた場合は医師へ相談してください。
そのほか、まれではあるものの、過敏症など重い副作用が起こる可能性もあります。全身の発疹や強い腫れ、呼吸苦などの症状が現れた場合は、速やかに医療機関を受診することが大切です。
なお、副作用の感じ方には個人差があります。気になる症状が続く場合は、自己判断で服用を続けず、医師や薬剤師へ相談しましょう。
参考:
https://pins.japic.or.jp/pdf/newPINS/00071539.pdf

クービビックの効果を十分に引き出すためには、服用するタイミングや飲み方を正しく守ることが大切です。
クービビックの基本的な用法・用量は、以下のとおりです。
| 項目 | 内容 |
| 用量 | 1日1回25mg〜50mg |
| 服用タイミング | 就寝直前 |
| 食事に関する注意点 | 食事と同時、または食直後の服用は避ける |
| 飲み忘れた場合 | 起床まで十分な睡眠時間(目安7時間以上)を確保できる場合のみ服用を検討する |
| 禁止事項 | 自己判断で増量しない・追加服用しない |
特に注意したいのが、食後すぐの服用です。
クービビックは食事の影響を受けやすく、特に脂っこい食事のあとに服用すると、薬の吸収が遅れ、効果を感じるまでに時間がかかる可能性があるとされています。
そのため、夕食からある程度時間を空け、就寝直前に服用することが推奨されています。
また、服用後はすぐに就寝することも大切です。服用したまま起きて活動を続けると、ふらつきや眠気による転倒リスクが高まる可能性があります。
なお、「今日は眠れなさそうだから」と自己判断で量を増やしたり、途中で追加服用したりすることは避けてください。副作用のリスクが高まるおそれがあります。
安全に治療を続けるためにも、必ず医師の指示に従って服用するようにしましょう。

クービビックを服用していても、「思ったより眠れない」「効果を感じにくい」と感じることがあるかもしれません。
クービビックを飲んでも効果を感じない場合、以下のような原因が考えられます。
それぞれの原因について、詳しく見ていきましょう。
クービビックが効かないと感じる場合、まず考えられるのが、服用方法やタイミングが適切でない可能性です。
クービビックは、飲む時間や食事の影響を受けやすい薬とされています。そのため、服用方法がずれていると、本来の効果を十分に感じにくくなる可能性があります。
「効果を感じない」という場合は、服用方法やタイミングが間違っていないか再確認してみましょう。
正しく服用しているのに効果を感じられない場合は、医師へ相談してほかの治療法も検討してください。
クービビックが効かないと感じる場合、不眠症の症状へ薬が合っていない可能性も考えられます。
不眠症には以下のように種類があり、症状の現れ方や適切な治療法が異なります。
クービビックは、不眠症のなかでも中途覚醒や早朝覚醒、眠りの浅さなどへ使用されるケースが多い薬です。
そのため、「布団へ入ってから何時間も眠れない」といった強い入眠障害が中心の場合は、ほかのタイプの不眠症治療薬が選択肢になるケースもあるでしょう。
また、不眠症の背景にストレスや不安、うつ症状、睡眠時無呼吸症候群など、別の病気が関係している可能性もあります。
「飲んでも改善しない」と感じる場合は、症状や睡眠状況を医師へ相談し、別の治療薬も検討してもらいましょう。
【関連記事】不眠症とは?症状タイプ・原因・治し方をわかりやすく解説
クービビックを服用していても、生活習慣が乱れている場合は、十分な効果を感じにくくなる可能性があります。
不眠症治療薬は、あくまでも睡眠をサポートするための薬です。そのため、生活リズムや睡眠環境が大きく乱れている状態では、薬だけで睡眠問題を改善することが難しいケースもあります。
たとえば、以下のような習慣には注意が必要です。
特に、寝る前のスマートフォン使用には注意しましょう。
スマートフォンやパソコンの画面から発せられるブルーライトは、睡眠リズムへ影響を与える可能性があるとされています。その結果、脳が覚醒状態になり、寝つきの悪さにつながる場合があります。
また、休日の寝だめや昼夜逆転の生活も、体内時計を乱す原因になりやすいでしょう。
クービビックの効果を感じやすくするためには、薬だけに頼るのではなく、生活習慣を整えることも重要です。
毎日できるだけ同じ時間に寝起きすることを意識し、睡眠環境の見直しもあわせて行ってみましょう。
参考:
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/28017916/
https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC4666864/
クービビックを飲み始めた直後は、「思ったより効かない」と感じる場合があります。
クービビックは、服用後およそ1時間程度で血中濃度が最大になる薬とされています。そのため、比較的早い段階で効果を感じやすい薬ではありますが、実際の睡眠改善の感じ方には個人差があります。
特に、長期間不眠症状が続いていた方の場合は、「眠れる感覚」に体が慣れておらず、すぐには変化を実感しにくいケースもあるでしょう。
また、不眠症にはストレスや生活習慣、睡眠への不安など、さまざまな要因が関係しています。そのため、薬を飲み始めたからといって、すぐに睡眠状態が大きく変化するとは限りません。
飲み始めて数日程度は、睡眠状況を見ながら様子を見ることも大切です。
なお、しばらく服用を続けても改善を感じられない場合は、薬が症状に合っていない可能性もあります。
不安な場合は、医師へ相談したうえで治療方針を見直すことが大切です。

クービビックの効果を感じやすくするためには、薬を正しく服用するだけでなく、眠りやすい状態を作ることも重要です。
不眠症は、薬だけで改善できるとは限りません。仕事や家事によるストレス、夜更かし、睡眠への不安感など、さまざまな要因が重なることで、脳が覚醒しやすい状態になっているケースもあります。
そのため、クービビックによる治療と並行して、睡眠環境や日常習慣を見直すことが大切です。
具体的には、以下のようなポイントを意識してみましょう。
特に、薬を服用したあとに「眠らなければ」と強く意識しすぎると、かえって脳が緊張状態になり、寝つきが悪くなることがあります。
そのため、無理に眠ろうとするのではなく、音楽を聴いたり、軽くストレッチをしたりしながら、自然にリラックスできる状態を作ることが重要です。
また、休日だけ長時間寝る習慣があると、体内時計が乱れ、夜に眠れなくなる原因になる場合があります。平日・休日を問わず、できるだけ一定の生活リズムを意識してみましょう。
クービビックの効果をより感じやすくするためにも、薬と生活習慣の両面から不眠症改善へ取り組むことが大切です。

クービビックを安全に使用するためには、服用時の注意点を事前に理解しておくことが大切です。
クービビックは、脳の覚醒を抑えることで睡眠をサポートする薬であるため、服用後は眠気や注意力の低下が現れる可能性があります。
そのため、添付文書でも、服用後の自動車運転や危険を伴う機械操作、高所作業などは避けるよう注意喚起されています。
服用開始直後や用量変更後は、体が薬へ慣れていないことで、翌朝まで眠気やふらつきが残る可能性もあることを覚えておいてください。
「しっかり睡眠は取れたはずなのに頭がぼんやりする」「集中しづらい」と感じる場合は、無理に活動せず様子を見ることが大切です。
また、アルコールとの併用にも注意しましょう。
アルコールには中枢神経を抑制する作用があるため、クービビックと一緒に摂取すると、眠気や注意力低下が強く現れる可能性があります。

不眠症治療薬には、クービビックのほかにも、体内時計へ働きかけるタイプや、脳全体の活動を鎮静化させるタイプなど、さまざまな種類があります。
症状に合った治療薬を選ぶためにも、代表的な不眠症治療薬の効果について、理解しておくとよいでしょう。
代表的な不眠症治療薬との違いをまとめると、以下のとおりです。
| 薬剤名 | 作用機序 | 向いている症状 |
| クービビック | オレキシン受容体を阻害し、覚醒を抑える | 入眠障害、中途覚醒 |
| ラメルテオン | メラトニン受容体に作用し、体内時計を整える | 寝つきの悪さ、生活リズムの乱れ |
| エスゾピクロン | GABA-A受容体(ベンゾジアゼピン結合部位)に作用し、脳の活動を抑える | 入眠障害、途中で目が覚める症状 |
| デエビゴ | オレキシン受容体を阻害し、覚醒を抑える | 入眠障害、中途覚醒 |
たとえば、「夜中に何度も目が覚める」「眠りが浅い」といった症状がある場合は、クービビックやデエビゴのようなオレキシン受容体拮抗薬が選択肢になることがあります。
一方で、「昼夜逆転が続いている」「自然に睡眠リズムを整えたい」という場合には、ラメルテオンのようなメラトニン受容体作動薬が用いられるケースもあります。
また、「しっかり眠気を感じたい」という場合には、エスゾピクロンなど別のタイプの睡眠薬が検討されることもあるでしょう。
どの薬が適しているかは、不眠症の原因や症状、体質によって異なります。
そのため、自己判断で薬を選んだり変更したりするのではなく、医師へ相談しながら、自分に合った治療薬を選ぶことが大切です。
【関連記事】不眠症の薬はどれがおすすめ?効果や副作用、服用時のポイントまで徹底解説

クービビックによる不眠症治療に興味があっても「仕事が忙しくてなかなか病院に行けない」「薬をもらうためだけに病院に行くなんて」という方もいらっしゃるでしょう。
そんなときに利用したいのが、オンライン診療サービス「med.」です。
「med.」なら、オンラインで診察から処方まで完了するので、手間がかからず忙しい方にもおすすめです。
med.の特徴について詳しく解説します。
med.の利用の流れは、以下のとおりです。
このように自宅ですべて完結できるため、移動する必要がなく、待ち時間も最小限にできます。また、人に見られる可能性もないため、プライバシーに関する心配もありません。
なお、お薬は決済完了後すぐにヤマト運輸で発送手続きが行われます。当日15時までに決済が完了している場合は即日発送、15時以降に決済した場合は翌日発送です(※ご注文受付状況、天候や年末年始などの配達状況により遅れが生じる場合もございます)。
※医師の判断によりお薬が処方できない場合があります。
med.では、診察料や処方料がかからず、薬代のみで処方薬を購入できます(※1万円以下の場合は送料がかかります)。また、通院する必要がないため、交通費も必要ありません。
med.は「SBC湘南美容クリニック」と提携しており、医師が診察し、最適な処方を提案してくれます。また、オンラインでは不安な場合や、医師が必要だと判断した場合は、対面診察も受けられます。
また、土日祝日も診察が受けられ、9時~23時まで受診できるため、忙しい方も無理なく診察を受けられます。
なお、med.ではクービビック以外にも以下のような不眠症治療薬を複数取り揃えております。
どの種類が自分に合いそうかわからない場合も、医師にご相談ください。
本記事では、クービビックの効果や作用の仕組み、副作用、効果的な飲み方について解説しました。
クービビックは、覚醒に関わる「オレキシン」の働きを抑えることで、自然な睡眠状態へ導く不眠症治療薬です。寝つきの悪さだけでなく、中途覚醒や早朝覚醒、眠りの浅さなどに対して使用されるケースもあります。
一方で、効果の感じ方には個人差があり、服用方法や生活習慣によっても睡眠状態は大きく左右されます。また、眠気やめまい、倦怠感などの副作用が現れる可能性もあるため、用法・用量を守って服用することが大切です。
「自分の不眠症に合っているかわからない」「どの睡眠薬を選べばいいのか迷っている」という場合は、自己判断で服用せず、医師へ相談しながら治療を進めましょう。
参考:
https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00071539
治療等の内容/治療等の期間及び費用
・エスゾピクロンを服用する不眠症治療薬です。10錠2,700円〜30錠3,810円(税込)
・レンボレキサントを服用する不眠症治療薬です。10錠2,700円〜30錠6,000円(税込)
・ダリドレキサント塩酸塩を服用する不眠症治療薬です。10錠2,700円〜30錠6,000円(税込)
・ラメルテオンを服用する不眠症治療薬です。10錠2,700円〜30錠3,810円(税込)
副作用
・エスゾピクロンの主な副作用として、味覚異常、眠気、頭痛、口渇、めまい、かゆみ、発疹などが報告されています。
・デエビゴの主な副作用として、傾眠(うとうとすること)、頭痛、倦怠感、めまい、悪夢、睡眠麻痺(金縛り)、体重増加などが報告されています。
・クービビックの主な副作用として、傾眠(うとうとすること)、頭痛、めまい、疲労、悪夢などが報告されています。
・ラメルテオンの主な副作用として、めまい、頭痛、眠気、発疹、便秘、吐き気、倦怠感などが報告されています。
お問い合わせ先
お問い合わせはmed.カスタマーサポートまで。