【セルフチェック付】EDとは?症状・原因・治療方法を徹底解説

ED治療
投稿:2026.02.12更新:2026.02.12
【セルフチェック付】EDとは?症状・原因・治療方法を徹底解説

ED(勃起不全/勃起障害)は、性行為のときに十分な硬さを得られない、または維持できず満足な性交が難しくなる状態です。

年齢とともに増えますが、年齢だけが原因となるわけではありません。また、年齢で諦める必要もなく、治療が可能です。

EDには、以下のようにさまざまな要因があります。

  • 血流・神経・ホルモンの変化
  • 生活習慣病
  • ストレス
  • 服薬や飲酒

これらの原因に合わせ、適切に対処と治療を行うことで、改善が期待できます。

本記事では、EDの原因やセルフチェック方法、治療方法や自分でできる対策などを解説していますので、お悩みの方はぜひ最後までお読みください。

EDとは?

EDとは「Erectile Dysfunction(勃起不全/勃起障害)」のことで、性交時に十分な勃起が得られない、または維持できず満足な性交が行えない状態を指します。
単発の失敗は誰にでもあり、それだけで異常とはいえません。

一方で、次のような状態が何度も起こったり、継続したりする場合はEDが疑われます。

  • まったく勃起できない
  • 勃起しても持続せず、性交に十分な時間・硬度を保てない状況が繰り返し起こる
  • 勃起の安定性に欠け、十分な硬度・持続が得られるときと得られないときがある

EDの多くは複数の要因が絡んでいるため、自己判断で決めつけず、病院を受診して状態を確かめたうえで治療を受けることが改善の近道です。

参考:
https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/erectile_dysfunction
https://www.ed-care-support.jp/abouted

EDが起きる主な原因

EDが起きる主な原因は、以下の4つに分けられます。

  • 器質性ED
  • 心因性ED
  • 薬剤性ED
  • 混合型ED

では、これらの原因について、詳しく見てみましょう。

器質性ED:体の不調や血のめぐりの問題

加齢や生活習慣病(糖尿病・高血圧・脂質異常症など)で血管が硬くなると、陰茎へ十分な血液が届きにくくなります。また、脳・脊髄の病気や骨盤の手術後、神経の障害でも勃起の信号が伝わりにくくなります。

喫煙や過度の飲酒も血管の負担になり、血流障害を通じて勃起不全(ED)の悪循環を強める原因となるため、注意が必要です。器質性EDは50代以降に増えますが、生活を整え、必要に応じて薬を使えば改善が見込まれます。

よくある症状

生活習慣病がある/検診で血糖・脂質が高めと指摘された運動不足や喫煙・深酒の習慣がある朝の自然な勃起が減った

心因性ED:ストレスや緊張の影響

緊張や不安、仕事・夫婦関係のストレスが強いと、脳からの「興奮の信号」が陰茎に届きにくくなります。たまたまうまくいかなかった経験がプレッシャーになり、「次も失敗するのでは?」という不安からさらにうまくいかない、というループに入りやすいのが特徴です。

心因性EDは、40歳未満で多い傾向があります。

よくある症状

「また失敗するかも」という予期不安タイミング法などで排卵日がプレッシャーに(妊活中の夫婦で増加)仕事の繁忙や睡眠不足が続く

薬剤性ED:薬の影響

一部の薬はEDの原因になります。
例えば、以下のような薬です。

薬の種類具体例
中枢に作用する薬・抗不安薬
・抗うつ薬
・抗てんかん薬
・抗精神病薬
循環器系の薬・降圧薬
・利尿薬
・不整脈治療薬
・血管拡張薬
・脂質異常症治療薬
末梢神経に作用する薬・筋弛緩薬
・麻酔薬
・抗コリン薬
※大規模な臨床データが報告されているわけではなく、EDの一因となりうる可能性が指摘されています。原因として断定するものではありません。

何らかの薬を使用し始めてからEDの症状を感じ始めた場合は、その薬を処方した医師に相談しましょう。

また、薬剤性EDには含まれませんが、アルコールもEDの原因となることがあります。深酒はその日の勃起に影響しやすく、長期の多量飲酒は慢性的な機能低下を招きます。飲酒する場合は適量を意識することが大切です。

混合型ED:器質性EDと心因性EDの両方

年齢が上がると血管や神経の反応が落ちやすく、そのうえストレスや不安も重なりがちです。その結果、「体の問題(器質性)」と「気持ち・環境の問題(心因性)」が同時に関わる合型EDが増えます。

50〜60代に多い傾向がありますが、生活習慣の見直しとストレス対策、さらにED治療薬などの治療を組み合わせれば改善は十分に期待できます。「年齢だから仕方ない」と決めつけず、原因に対して一つずつ対処しましょう。

参考:
https://www.ed-care-support.jp/abouted/about03.php
https://annals-general-psychiatry.biomedcentral.com/articles/10.1186/s12991-023-00447-0

症状のセルフチェックと受診目安

自分自身がEDか判断できないという方もいらっしゃるでしょう。そこで、まずはセルフチェックをして自分の状態を把握するところから始めましょう。

また、受診の目安も解説します。

セルフチェック

EDは自己判断だけで決めつけないことが大切ですが、「SHIM」で現在の状態をある程度把握できます。ここでは6か月以内の状態を思い出して、次の表に答えてみましょう。

各設問は0〜5点(または1〜5点)で採点します。()の数字を合計し、点が低いほど重症度が高いと判断できます。

設問回答肢/( )内の数字を合計
過去6か月に、性行為に十分な勃起ができた頻度はどのくらいか・ほとんど常に(5)
・たいてい(4)
・ときどき(3)
・まれに(2)
・ほとんどない(1)
・試みていない(0)
性行為時に勃起を維持できた自信はどの程度あったか・とてもある(5)
・ある(4)
・どちらともいえない(3)
・あまりない(2)
・ほとんどない(1)
・試みていない(0)
性交開始後、挿入に十分な硬さが得られた頻度はどのくらいか・ほとんど常に(5)
・たいてい(4)
・ときどき(3)
・まれに(2)
・ほとんどない(1)
・試みていない(0)
性交中、射精まで硬さを維持できた頻度はどのくらいか・ほとんど常に(5)
・たいてい(4)
・ときどき(3)
・まれに(2)
・ほとんどない(1)
・試みていない(0)
性交に満足できた頻度はどのくらいか・ほとんど常に(5)
・たいてい(4)
・ときどき(3)
・まれに(2)
・ほとんどない(1)
・試みていない(0)

合計した点数を以下と照らし合わせてください。

  • 26〜30点:正常な勃起機能
  • 17〜25点:軽度
  • 10点以下:重度

※点数は目安であり、診断は医師が行います

受診の目安

前述のセルフチェックで軽度でもEDの疑いがあるなら、受診することを検討してください。また、点数が高くても「勃起しにくくなった」など気になる症状があれば、早期に受診することが望ましいでしょう。

糖尿病などの持病や服用中の薬の影響が疑われる場合は、早めに受診し、医師に相談してください。

ED治療の受診先と問診内容

病院を受診するとなると、何科を受診すればいいのか、どのようなことを聞かれるのかなどが気になる方も多いのではないでしょうか。

では、適切な受診先と問診内容について解説します。

どこに相談すればいいか

ED治療で選べる受診先は、主に以下の3つです。

  • 泌尿器科
  • 男性専門クリニック
  • オンライン診療サービス

泌尿器科を受診するのが一般的ですが、AGAやEDなど男性の悩みに特化したクリニックもあります。

また、忙しくてクリニックに行く暇がない場合や、病院で診察を受けていることを誰にも知られたくない場合などは、オンライン診療サービスがおすすめです。自宅など場所を選ばず受診できて、人に知られる心配もありません。

オンライン診療サービス「med.」なら、土日祝日も診察が受けられ、9時~23時まで受診できるため、忙しい方でも無理なく、誰にも知られることなくED治療薬を購入できます。

初めての診察で確認されること

ED治療のために診察を受ける際には、前述のセルフチェックで行った「SHIM」も判断基準として使用されるケースもあります。

さらに、

  • 性生活の状況
  • 勃起の状態
  • 心理状態
  • 持病
  • 治療歴
  • 生活習慣(飲酒、喫煙、運動の状況など)

などが確認されます。

勃起の状態は硬さや持続時間まで確認されることもあるため、事前に把握しておきましょう。

EDの治療方法

治療は原因に合わせて進めますが、一般的には薬(内服薬)を用います。
では、ED治療薬の種類やその他の治療方法について詳しく見てみましょう。

ED治療薬の種類

EDの治療に用いられる薬は、「PDE5阻害薬」です。PDE5阻害薬は服用した後に性的刺激があった際の血流反応を助けます。

下表は代表的なED治療薬の種類です。

代表的なED治療薬

シルデナフィル(バイアグラ)

▼効果

  • 性的刺激があるときに勃起とその維持を助ける
  • 効果が出始める時間:12〜70分
  • 持続の目安:数時間

▼副作用・注意点

  • 副作用:頭痛、ほてり、潮紅、消化不良、動悸、鼻づまり など
  • めまいや視覚障害が現れることがあるため、運転や機械の操作をする場合には注意する
  • 急激な視力低下がある場合は眼科を受診
  • 心血管系疾患、重度の肝機能障害のある場合は処方不可
  • 勃起が4時間以上持続する場合、陰茎組織の損傷や、将来的に勃起が困難となる可能性があるため医師の診断を受ける

シアリス(タダラフィル)

▼効果

  • 性的刺激があるときに勃起とその維持を助ける
  • 効果が出始める時間:30分
  • 持続の目安:36時間

▼副作用・注意点

  • 副作用:頭痛、消化不良、ほてり、潮紅 など
  • 飲み合わせにより、重篤な副作用が起こる場合がある
  • 急激な視力低下がある場合は眼科を受診
  • 心血管系疾患(不安定狭心症や心不全など)、重度の腎障害のある場合は処方不可

バルデナフィル(レビトラ)

▼効果

  • 性的刺激があるときに勃起とその維持を助ける
  • 効果が出始める時間:30分
  • 持続の目安:数時間

▼副作用・注意点

  • 副作用:ほてり、頭痛、めまい、色覚変化、消化不良、鼻づまり など
  • 急激な視力低下がある場合は眼科を受診
  • 心血管系疾患、重度の肝機能障害のある場合は処方不可
  • 勃起が4時間以上持続する場合、陰茎組織の損傷や、将来的に勃起が困難となる可能性があるため医師の診断を受ける

※これらの内服薬はmed.で処方可能です。リンクから各処方薬ページに移動できます。

基本的に薬の作用はどれも同じですが、効果が出始める時間や効果の持続目安の時間が異なります。食事の内容によって効きが悪くなるものもあるため、自身に最適なものを選ぶことが大切です。

ED治療薬の種類と特徴については、下記記事でより詳しく解説していますので、併せてご覧ください。
ED治療薬を徹底比較|効果が出るまでの時間・硬さ・持続力・コスパ

服薬以外の治療法

ED治療薬を処方できない場合や、試したものの効かなかった場合は、以下のような治療方法も検討できます。

治療法内容
カウンセリング・心因性EDの場合に有効
・焦り、不安、過去の失敗に対するトラウマなどを、カウンセリングを通して改善を目指す
陰茎海綿体注射(ICI)・飲み薬で効果が不十分な場合に陰茎海綿体へ少量を注射して勃起を誘発
・通常5~10分ほどで効き始め、60~120分間持続
・医療機関で指導を受け、自分で注射する必要がある
陰圧式勃起補助具・筒に陰茎を入れて陰圧で血液を引き込み、根元をリングで保持して硬さを維持
低出力体外衝撃波治療・弱い衝撃波を当て、血管の働きを促進して血流改善を狙う
・複数回の施術を重ねて徐々に改善を目指す
・即効性はない
陰茎プロステーシス手術・陰茎海綿体内に専用のシリコン製インプラントを入れる手術
・費用が高い
・感染など手術リスクに注意が必要

それぞれ特徴が異なるため、通院回数・費用・効果などを比較して最適な治療方法を選びましょう。

自分でできるED対策

EDを改善するには、生活を整えることも大切です。では、どのようなことを意識すべきなのかについて解説します。

十分な睡眠時間を確保する

十分な睡眠時間を確保しましょう。睡眠が足りないとストレスホルモンが増えて血管の働きが落ち、性欲や勃起に関わる神経・血管の働き・筋力や意欲の維持を助ける「テストステロン」が低下しやすくなるため、勃起の立ち上がりや持続に影響します。

目安として1日に7時間前後眠れるよう、平日も休日も就寝と起床の時刻をできるだけ一定にしましょう。寝る1時間前からは部屋の照明を少し落とし、スマートフォンやパソコンの長時間使用をやめ、入浴や軽いストレッチなどで体と気持ちを落ち着かせてください。

栄養バランスの取れた食事を意識する

栄養バランスのとれた食事も重要です。
特に、「地中海食」を意識した食べ方は、血管のしなやかさやテストステロンの維持に役立ち、EDの悪化を抑えられる可能性があります。

具体的には、

  • 野菜・果物・全粒穀物・豆類・ナッツ・オリーブ油を中心にする
  • 魚や鶏肉、発酵乳製品や卵は適量にとどめる
  • 肉・菓子・清涼飲料は控えめにする

といったことを意識します。

外食が続く日は丼にサラダを追加し、揚げ物ではなく蒸し物や焼き物を選ぶと負担を減らせます。就寝2〜3時間前には食事を終え、アルコールは適量にとどめてだらだら飲まないことがポイントです。

適度な運動を行う

運動は血管をしなやかに保ち、血糖や脂質のコントロールを助け、内臓脂肪の減少を通じてホルモンバランスも整えます。週2.5時間以上のランニングをしている人は、していない人に比べて約30%EDのリスクが低いという研究結果もあります。

まずは息が弾む程度の早歩きや自転車などの有酸素運動を、週合計で150分を目安に取り入れます。時間が取りにくい場合は、通勤の一駅分を歩く、エレベーターではなく階段を使うなど、毎日の中に小さな運動を意識して積みあげましょう。

さらに週2回以上、スクワットなどの下半身の筋トレを行い、骨盤底筋を鍛えます。最初から強い負荷にせず、軽めの重さで10回程度を2〜3セット行い、翌日に強い痛みが残らない範囲で少しずつ強度を上げていきましょう。

飲酒は適量を守る

前述したように、深酒はEDに大きく影響し、長期的に継続するとより悪化させてしまう可能性があります。そのため、飲酒は適量を守ることが大切です。

事前に飲む量を決めておく、性行為の予定がある日は早めに飲酒を終えたり飲まないようにしたりするなどの工夫をしましょう。

禁煙する

喫煙は血管の内側を傷つけ、血流を悪くしてEDのリスクを高めます。やめると数週間から数か月で血流の改善が見込め、治療薬の効きも安定しやすくなります。

禁煙を始める日を決め、家族や同僚に宣言して協力を得ましょう。喫煙具(タバコ・電子タバコ・灰皿・ライター)などはすぐに捨てるなどしてください。口寂しさ対策として無糖ガムや水を常に用意し、吸いたくなる場面(食後、休憩時など)に代わりの行動を前もって決めておきます。

一度吸ってしまっても失敗と捉えず、その日から再開すれば禁煙の流れは保てます。自力で難しいと感じたら、禁煙外来を頼りましょう。

自分でできるEDの治し方については、下記記事で詳しく解説していますので、併せてご覧ください。
EDの治し方!自力で整える14日プランと改善しない場合の治療法

EDの薬は個人輸入で購入すべきではない理由

個人輸入サイトや海外通販は手軽に購入できる反面、偽薬や有効成分量が不明な製品が混在するため、利用を避けましょう。医師の診断もないため、相互作用や問題なく使用できるかの確認もされません。

医師の診察を受ければ、持病や服薬状況を踏まえた安全な処方と用量調整、使い方の指導が受けられます。結果として、効き目と安全性の両立がしやすくなります。

ED治療薬の処方ならまずは「med.」でオンライン相談

スマホで診察 お薬とどく

ED治療薬は医師に処方してもらうのが安全だと解説しましたが、「EDの治療をしたいものの、医師に対面で相談するのは気が引ける」「病院に行っていることがばれたくない」「そもそも病院に行く暇がない」とさまざまな理由でなかなか受診に踏み切れない方もいらっしゃるでしょう。

そのような場合は、オンライン診療が便利です。「med.」なら自宅から医師に相談でき、診察〜処方までオンラインで完結、薬は自宅へ配送されます。

では、med.の特徴について詳しく解説します。

自宅で診察から処方薬の受け取りまで完結

med.の利用の流れは、以下の通りです。

  1. 希望の薬をカートに追加
  2. オンライン診療を受ける(5分程度)
  3. 診察後に処方薬を購入すると、自宅に届く

このように自宅ですべて完結できるため、移動する必要がなく、待ち時間も最小限にできます。また、人に見られる可能性もないため、プライバシーに関する心配もありません。

なお、お薬は決済完了後すぐにヤマト運輸で発送手続きが行われます。当日15時までに決済が完了している場合は即日発送、15時以降に決済した場合は翌日発送です。(※ご注文受付状況、天候や年末年始などの配達状況により遅れが生じる場合もございます)

通院するよりもコストを抑えられる

med.では、診察料や処方料がかからず、薬代のみで処方薬を購入できます(※1万円未満の場合は送料が発生します)。また、通院する必要がないため、交通費も必要ありません。

オンライン診療実績が豊富な医師が土日祝日も23時まで診療

med.は「SBC湘南美容クリニック」と提携しており、豊富な診療実績がある医師が診察し、最適な処方を提案してくれます。また、オンラインでは不安な場合や、医師が必要だと判断した場合は、対面診察も受けられます。

また、土日祝日も診察が受けられ、9時~23時まで受診できるため、忙しい方も無理なく診察を受けられます。

なお、med.では以下のように複数のED治療薬を取り揃えております。

EDを治したい、ED治療薬の選び方がわからないという方は、医師にご相談ください。

まとめ

EDは「性交時の硬さが得られない・続かない」状態で、年齢だけが原因ではありません。血流・神経・ホルモン、生活習慣病、ストレス、服薬や飲酒が重なりやすく、評価して原因に合わせて対処すれば改善が期待できます。

気になる結果や症状が続く場合は泌尿器科・男性専門クリニック・オンライン診療を受診しましょう。

治療は主に内服薬を用いて行われますが、薬が効かない場合の治療方法もあります。治療と併せて生活を整えると、よりEDの改善効果を得やすくなるでしょう。

この記事の監修医師

SBC湘南美容クリニック 医師

渡邉大洋(わたなべ ひろうみ)

医薬品について

治療等の内容/治療等の期間及び費用
・シルデナフィルを服用するED症治療薬です。(¥400〜)
・タダラフィルを服用するED症治療薬です。(¥1,200〜)
・バルデナフィルを服用するED治療薬です。(¥1,300〜)

副作用
・シルデナフィルの主な副作用として、頭痛、ほてり・潮紅、消化不良、動悸、鼻づまりなどが多く報告されています。
・シアリスの主な副作用として、頭痛の報告が最も多く、消化不良やほてり・潮紅(皮膚の赤み)などが報告されています。
・タダラフィルの主な副作用として、顔のほてり、軽い頭痛、めまい、軽い色覚変化、消化不良、鼻づまりなどが報告されています。
・バルデナフィルの主な副作用として、顔のほてり、軽い頭痛、めまい、軽い色覚変化、消化不良、鼻づまりなどが報告されています。

お問い合わせ先
お問い合わせはmed.カスタマーサポートまで。