About Us: Our Philosophy.

エイ.アイ.メディスンの存在意義

私たちは、最高の製品を作り、人々に健康と幸せを提供することで、人々が持つ人生に対する選択肢を広げることを目的に存在しています。
我々は、人々の健康を脅かすあらゆるものと戦い、長く幸せに生きることができる社会を実現するため、全力を尽くします。

それを実現する為には、多くの問題を解決する必要があります。
一つは、現状解決可能な問題の解決があります。忙しく不規則な生活、様々な不安を引き起す社会要因によるストレス、野菜の栄養価の低下などから、ビタミンB群の大量の消費や、必要な栄養の不足状態が継続してしまうことになります。

日本人の三大死因として「癌、脳血管疾患、心臓病」がありますす。これらを撲滅することで我々の寿命は延長されることは明白です。しかし、医療技術は日進月歩ではありますが、完治できるまでには至っておらず、自分を含む自分の想いの及ぶ範囲の人々が、その恩恵を受けられるようになるまで、私たちは、それらの病にかからず健康に幸せな毎日を満喫するべきだと思います。

日本のような皆保険制度の無い米国では、自分で健康を維持する為、セルフコントロール意識が日本よりも高くなっている傾向が見受けられます。米国は、日本よりも100歳以上の人口比率が高く*なっており、普段から適切な運動を行い、食事も気をつけ、足りない分はサプリメントで質の高い栄養素を摂取することで、普段からアクティブな生活をすると共に、老後の寝たきりなどを防ごうとしています。
*Jodie Humphries, 01/05/2010, Executive Healthcare Magazine Online "How to live to 100", http://www.executivehm.com/news/how-to-live-to-100/

日々きちんと栄養を摂取し適度な運動をすることで病気を防ぎ、万が一癌、脳血管疾患、心臓病などにかかってしまったとしても、その日を一日にでも遅らせることで、より良い医療を、より低価格で受けることを可能にし、老後も元気で過ごすことで、人生全体の質の向上が可能になってくると私たちは考えます。

人生の選択肢を広げる為のもう一つのアプローチは、現状解決が困難な問題解決の為の研究があげられます。現実問題として、人々の健康と長寿を完全なものにする為には、技術の発展が欠かせません。なぜならば近年の科学技術の発展が人々の健康に与える影響は大きく、人体の構造解明の為の基礎技術の発展や新薬の開発などにより多くの予算とコンピューティングパワーが必要となっているからです。先日ようやく細胞一つのシミュレーションモデルが完成しましたが、そのような研究を進め、より多くの人体の謎を解明することで、より正確な病気やけがの治癒が実現できることから、維持費も消費電力も押さえられながら、かつ高性能なサーバー販売も手がけております。

また、革新的な人類の発展は多くの技術者、科学者、投資家、メディアなど、様々な人々の繋がりが必要となるため、弊社ではブリッジング事業も行っております。

弊社の事業は、様々なアプローチから人の長寿と健康を実現させる為になされており、実現のため日々たゆまぬ努力を続けております。

Our Goal

近年の科学の発展は目覚ましく、それぞれの段階において最適な解を模索することで、最終的な長寿と選択肢の増加による幸せを実現します。現在弊社でここ1〜2年で提供可能なのは1、若しくは2までを予定しています。

1. Maximize Body Potential

第一段階では、現状の問題を解決することによって人間の体の持つ機能を遜色無く100%引き出すことを目標とします。
一定量の栄養と運動で、細胞などを生産し、問題のある所は修復、外部からの攻撃から守ります。
多くの人が不規則な生活や多用する外食、そして何よりも野菜の栄養価が低下し続けていることによって栄養不足となりつつあります。そこで十分な栄養と適切な運動を行うことで、本問題をクリアーします。

2. Exceed Body Potential

第二段階では、体の本来持つ機能を超えることを目標にします。
例えば、定期的な抗アミロイドワクチンの接種による細胞外のゴミの除去、血管外に張り巡らされる最終糖化産物の分解、テロメアと幹細胞の制御によるガンの撲滅などによる、人体の構造的欠陥の修復による問題の修復を行うことで、より長い寿命スパンを得ることが可能となります。
そして、手術による視力、歯を含む骨の補強、、短時間での傷の回復、失われた体の完全再生、網膜で感知できる波長域の増強、聴力の増強、脳神経細胞の結合・分離促進およびその制御赤外線を感知できる皮膚などがここに当たります。

3. Connecting BioTechnology and Computer Science

第3段階では、バイオテクノロジーとコンピュータの融合を目指します。
視覚野への直接的な情報伝達、マイクロマシンやナノマシン、その他観測機器の精密化によって、人体や脳の仕組みをより詳細に解明します。本段階では、最終的に人体や意識のより詳細な情報化が行われることになります。

4. Leap Next

第4段階では、自らのバックアップが作れ、より優れた計算能力を有した人類が、全く新しい文明を構築することになると思います。